降板したの

ガキの使いやあらへんで」(日テレ)の大物放送作家が番組と“決別”したことが波紋を広げている。 18年前に番組を立ち上げた人物だが、自ら辞めることになった。年下のディレクターから「若手とやりますから」と冷遇され続け、それならと、降板を決意したという。
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by natuhuyu1 | 2007-03-14 22:17


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